ヨガを無理せずに続ける 2017年8月26日

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今気になっている健康法は、ヨガです。

ただ健康のための方法ではなく、美容と健康をかねた方法がいいと思っているので、それがかなう方法のひとつがヨガだと思っています。

ヨガに興味を持ったきっかけは何年も前のことで、書店に柔軟性の高いポーズのきれいな女の人が表紙のムックを見つけ、こんなふうにきれいになれるならと思いました。

とはいっても同じポーズをとるのは自分には無理です。
だから自分でヨガをやろうとは思わなかったです。

その後ヨガが一般的になり、書店ではヨガの関連書が並ぶようになり、自分でもできそうなヨガの本を見つけて(体が硬くてもできるヨガの本があるので)、その中の簡単なポーズをやっています。

私のヨガのレベルは、ここからほとんど進歩していませんが・・。

ヨガをしていると体の中の血の流れがよくなっているような気がして、これが健康にいいのかもしれません。

しかし体を痛めることもあるので(きれいなポーズをとろうとして無理をしてしまう)、自分の体と相談しながらおこなうことが大事です。
モデルさんと同じようにできなくてもがっかりしないことです。

血行がよくなって肌がきれいになるという効果もあるらしいヨガのいいとこどりをしたいです。

私の腰痛体験 2017年6月30日

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現在27歳の女性です。

もともと腰が痛いなーと感じることはありましたが、本格的に腰痛になったのは短大を卒業して就職してからです。

私は介護でケアワーカーとして働いていました。
施設はかなりのブラック施設で基本1日10時間勤務、サービス残業は毎日2時間以上が当たり前、おまけに休憩がほぼ取れず過酷な勤務状態でした。

働き始めてすぐから慢性的な腰痛がありましたが、病院に行く時間もなく湿布を貼ったりコルセットをつけたりして仕事をしていました。
しっかりと腰を休める時間もなく腰痛はどんどん悪化し働き始めてもうすぐ2年という時に仕事中に突然腰がピキッとなり痛みで動けなくなってしまいました。

立つことも出来ずそのまま早退し病院に行きました。
検査の結果はヘルニアということでした。

診断されてから3週間仕事を休み自宅で安静にしていましたが、痛みが少し減ったぐらいであまり変わらず。
寝てるのも痛い、座ってるのも痛い、何してても痛いという感じで完全に生活に支障が出ていました。

3週間後に仕事復帰し痛み止を飲みながらだましだまし仕事をして後にそこの職場を辞め4ヶ月身体を休めてようやく生活に支障がない程度まで痛みが軽くなりました。

あれから数年たちますが今でも慢性的な腰痛に苦しんでいます。
時々ズキッと凄い痛みが来て動けなくなることが今でもあります。
出産し育児をしていますが妊娠、出産するなかでも腰痛が辛かったです。
こんなに悪化し困る前に病院にしっかり行きケアをすれば良かったと後悔しています。

野菜くずが栄養満点の黄金スープ「ベジブロス」に 2017年6月4日

38歳主婦です。

私が「ベジブロス」を知ったのは一年前に書店でたまたま手に取った本がきっかけです。

その本に料理家タカコ・ナカムラさんが考案された「ベジブロス」という野菜から煮だした野菜ダシの作り方が載っていました。

家庭で調理中に出るニンジンのヘタやカボチャのワタ、タマネギの皮などいわゆる「野菜くず」を両手一杯分に対し、水1300mlと料理酒小さじ1を加え、弱火で20~30分煮出すと野菜ダシ「ベジブロス」の完成です。

この「ベジブロス」には最近注目されている「フィトケミカル」が豊富に含まれています。

「フィトケミカル」とはトマトに含まれる「リコペン」や緑茶に含まれる「カテキン」大豆に含まれる「イソフラボン」などの成分のことです。フィトケミカルには、免疫を整える作用、血液をさらさらにする作用、アンチエイジング作用やストレス緩和作用などがあることが知られています。

この体の健康に役立つ成分である「フィトケミカル」を家庭で簡単に摂ることが出来るのが「ベジブロス」です。

私は普段の料理中に出た野菜くずを一旦冷凍保存し、ある程度野菜くずがたまったら「ベジブロス」を作るようにしています。ベジブロスをコンソメスープのベースにして使ったり、味噌汁のダシとして、シチューを作るときのダシとして使ったりしています。

ベジブロスを飲むようになってから、私は冷え性が緩和されてきたような気がします。主人は毎年悩まされたいた花粉症の症状が今年は例年より軽いようで、やはり「ベジブロス」のおかげかなあと、改めてベジブロスに感謝しています。

ウォーキングが日課です 2017年4月30日

現在30歳のネイリスト兼主婦(妊婦)です。
もうネイリストになって10年ですが、ずっと慢性的な肩こりに悩んでいました。
毎日同じ姿勢で1日中細かい作業をしているので、どんなにほぐそうがマッサージしようがガチガチになった肩こりはなかなか解消されませんでした。

仕事が忙しく運動は全くしておらず、飽き性なのでジムにも通ったことはありません。

しかし、5年ほど前からウォーキングを始めました。走るのは苦手なので歩くのならできるかなと始めました。
きっかけはダイエットだったのですが、毎日朝か夜に1時間歩きました。体がスッキリしてとても気持ちよくなりました。
これはストレス解消にもなるなと思い歩き出して1ヶ月経った頃、ふと肩が軽いことに気づきました。あのガチガチだった肩こりが随分解消されていると感じました。

なんでだろうと思ったのですが、ウォーキングの際、しっかり腕を振るようにしていたのです。(腕というより肩甲骨を動かす感じです)ウォーキング自体が全身運動ですし、それに加え、肩周辺をしっかり動かしていたことでほぐれたのではないかなと思いました。

それからはダイエットにもなるし、肩こりにもいい、ストレス解消にもなるということでずっと続けています。妊娠がに発覚するまでも毎日歩いていました。
さすがに妊娠初期はやめていましたが、安定期に入ってからはまた歩いています。
風邪もひきにくくなりましたし、何より歩いて身体がスッキリすることが私の健康にとってとても良いです。

わたしの腰痛体験と治療 2017年4月2日

腰痛

私は前職においてデスクワークが多く、一日のうちのほとんどをパソコンに向かって黙々と作業することに費やしていました。
そんなある日、腰に違和感と強い痛みを感じて近所の整骨院へ足を運びました。

一通りの症状を話して診てもらうと、筋肉が凝り固まっていることや背骨が一部ずれていること、骨盤の辺りから歪みが生じていること等自分が思っていたより多くの問題が発見されました。

何度か通院してゆっくり治して行こうという先生のお言葉通り、週1回程度の通院をしながら一つずつ痛みの原因を取り除いていきました。

特に骨盤の歪みについては、正常の位置に戻ったことにより脚を組むことが減り、正しい姿勢で過ごすことが増えました。
しかしこれに関しては意識してストレッチやきれいな歩き方、座り方を継続しないとまた歪みが再発してしまいます。

今でも油断すると姿勢が悪くなり、腰痛を感じることがあります。腰は身体の軸となる部位のため、痛みを感じると仕事や作業に集中することが困難になります。

一刻も早く痛みを取り除きたいと思うのは当然ですが、腰の治療はじっくり時間をかけて、温めやマッサージを何度も繰り返し施術してもらい根本原因を取り除くことで芯から改善されていきます。
根気づよく腰痛を退治していきましょう。

私の健康についての考え方 2017年3月7日

健康については、睡眠を充分に取り、1日3食必ず摂ります。

それが一番大事です。

プラスアルファとしては、病は気からというように心身ともにストレスを溜め過ぎないように毎日しっかりと生活します。

ストレスを溜めないように、悩みを打ち明けたり、問題を溜めないように日常気をついています。

悩みについては、様々な悩みを持ち生きているかと思います。

超えられない悩みや身近な悩み、長いスパンで考えている悩みなど、とにかく悩みは尽きないと思います。

健康を維持し活力ある生活をするためには、悩みと向き合うのも大切ですが、悩みを受け入れて悩みとともに生活する必要があります。日頃悩み過ぎで生活に支障がでるようなら、きっと悩みを気にしないように創意工夫する必要があります。

大抵、風邪や頭が痛くて会社を休んだりする人は、悩みに対する経験が浅い、悩みに対して向き合うことよりも解決を急ぐあまりに精神に負担が生じてしまいます。

健康に生活するには、気力体力が必要です。

気力が無い。

体力が無い。

だんだん悩みに押しつぶされそうになります。今独身で1人だから悩みも少ないなら、まだ大丈夫だが、家族を持てば家族の悩みや妻との悩みからストレスで寝込んだりします。

しっかりと健康を考えた意識を持ちましょう。

腰痛と付き合い続ける生活 2017年2月28日

私は腰痛と切っても離すことができない状態になっています。私は26歳ですので、一般的に言えば腰痛とはあまり縁のないと思われるかもしれません。私が腰痛になったきっかけは3年前、家の掃除でコタツを持ち上げたことです。コタツを持ち上げた瞬間に腰に激痛が走り、その場で動けなくなりました。自家用車も無かったので病院に行くこともできず、自宅で療養しました。寝たきりの生活と言えば楽に聞こえますが、どの姿勢でいても激痛に襲われるため、常に身も心も休まらない状態でした。まともに歩けるようになるまで1週間かかり、その後痛みがほぼ無くなるまでには1ヶ月を要しました。これで完治していればよかったのですが、その後もたびたび腰痛に襲われています。少し重い荷物を持ったり、何か運動をしたりすると、その日の夜や次の日の朝から腰痛に悩まされることになります。自分なりにストレッチをするなどして対策をしてはいるものの、付け焼刃にしかなりません。特に寒くなる冬場は腰に負担を掛ける行為をしなくても腰痛に襲われることもあります。電車に乗っている際に座席(優先座席ではなく普通の座席)に座っていると、ご年配の方が私の前に立ち、席を譲るようプレッシャーを掛けてこられるときがあります。腰痛で座席を譲りたくても譲れない若者もいるということをご年配の方には理解していただけたらと思います。

便秘解消の目的で飲んだ青汁によって美肌効果も得ることができました 2017年1月31日

便秘の辛さは当事者でしかわかりません。お通じがないまま3日も経つと、スカートはきつくなり、

心なしか顔色がくすんで見えます。「小さな吹き出物」が「明らかな吹き出物」に成長してしまうのも、便秘によることが一因だと思います。起床時、一番に願うことは「今朝こそはお通じがありますように」でした。そしてその願いは叶うことなく、きついスカートを履いて1日がスタートするのでした。

当時、便秘解消のために市販の便秘薬を試してみては、あの狂おしい痛みに断念を繰り返しました。それまでドラッグストアでは市販薬中心チェックをしていたのですが、ある日、ふと目に留まったのが「青汁」でした。

ひと昔前のCMで有名俳優さんが青汁のグラスを片手に「まずい、もう一杯!」と決め台詞を投げかけていた姿が脳裏に浮かび、なぜか私は「青汁」を手にして購入したのでした。そしてそれが長いお付き合いの便秘とのお別れの一歩となったのでした。

「そんなに不味いのか」と、帰宅後、単なる好奇心で飲んでみたところ、不味いとは感じませんでした。抹茶のような味でした。私の好みの味でしたので、寝る前に間食代わりに更に1杯飲みました。

翌朝、目が覚めると少しお腹が「ぎゅーん」と痛みました。それは緩やかな優しい痛みでした。懐かしい、お通じサインです!!!!早速、トイレに駆け込むとお通じがありました!!!

本当に小さいことなのですが、お通じがきちんとあって、お腹がすっきりした時の嬉しさは、これは経験者ならきっとわかると思います。お腹が「軽い」のです。何故、お通じが?いつもと違うことをしたとすれば「青汁」を飲んだことくらいでした。ちなみにお通じ後、すぐに顔色に透明感が表れました。

その後、すっかり気を良くした私は「青汁」にスライスレモンとキャベツを加えてミキサーにかけて、夜、夜食代わりに飲むようにしています。そして翌朝はきちんとお通じがあります。夜食のカロリーが抑えられて痩せたこと、間食代金の節約になったことなど、予想外のプラスがありました。ですが、一番のプラスは、お通じがあること(それによるストレスがなくなったこと)、肌が格段に白く、綺麗になったことです。

あの日、ドラッグストアで何気なく手に取った「青汁」から始まり、今では私が「もう一杯!」と決め台詞を言っています。ちなみに不味くはありません。「美味しい、もう一杯!」です。

ダイエットは-3kgからが理想?! 2016年12月8日

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冬って太りやすいですよね……こう感じてしまうのはきっと自分だけではない! とさえ思えますが、何を食べても美味しくないですか!?
私は特に甘いものが大好きなので冬季限定チョコレートには本当に目が無く、冷蔵庫にバッカスやラミー、メルティーキスを切らす事無く絶対ストックを置いている程です。

元々痩せすぎ体型なので、体重の増減があったとしても1kg~3kgですぐ落ちるからこそあまり気にしていませんが、30歳を越えてから気がついたのです。

おなか周りだけ落ちにくいと。

腕足は細いのに、おしりとおなか周りに脂肪がどうにもつきやすいなんて感じてしまい、少しだけ危機感を覚え家でストレッチをしたり長湯をしたりなどヘルス管理をしているのですが、今更ながらチョコレート絶ちさえすれば全て解決するのでは……なんて、感じてしまうものです。ですが、これが冬の唯一の楽しみですからね。出来るだけ動いて燃焼させたいなんて思ってしまうものです。

しかしダイエットをする時私は昔から一つだけ心がけている事があります。
それこそ絶対に無理をしない事です。月に落としても-3kgと決めています。
これが何故化と言えば、体に負担がかかりにくいという部分があるからです。
実は過去に恋人に「ポチャポチャしてきたね」「そんなに食べるの!?」なんて言われた事に傷ついた事がありまして……ダイエットに必死になった所為で拒食症になってしまった事があったのです。食べても指を喉に突っ込んで吐く、米や炭水化物は一切摂取しない……そんな生活をしていれば、当然やつれるもので、入院した事もありました。
髪もぼろぼろ肌もぼろぼろそして恋人に捨てられと苦難しか伴わなかったので、もう絶対に無理だけはしないと心に固く誓っています。

確かに、ダイエットで自分磨きは素晴らしい事には違いないですが、無理だけは良くないですからね。その所為で何をするのも楽しくなくなってしまうのでは本末転倒ではないでしょうか? 冬場、これから美味しいものが増える時期ですが、免疫力も低下しやすい季節だからこそ、無理の無いダイエットを皆さん心がけて頂きたいなんて感じてしまうものです。

アーモンドミルク結構良いです! 2016年11月9日

30歳を越えた今年2016年……もう何から何まで色々と衰えを感じるようになりました。
化粧ノリの悪さもそうですが、「シミが増えたなぁ」なんて、気がついてしまったり、眉間に小じわが寄り始めた? なんて嫌な発見が日々増えています。
そこで本格的に気になり始めたものと言えば、エイジングケア。
20代前半期から美白ケアには相当力を入れていたので肌は白い方ですが、エイジングケアは正直今の今まで無頓着だったのです。
だって、自分には未だ早いかな? なんて年齢からして思っていましたから。
ですがもう30代。これは人事ではありませんよね。
むしろ「アンチエイジングは気になった時から即スタートすべき」なんて言われるくらいですから、自覚した途端に様々な情報を収集しケアの方法もガラリと変えてみたのです。

ですが、化粧品ケアだけでは程も知れていますからね。
また化粧品の効果をよりアップさせる為には自分の身体を作る土台……生活習慣なども比例するものですからね。不摂生な食事や睡眠不足では当然良い効果も出してくれません。
ですが栄養管理ってかなり難しいものですからね。
アンチエイジングにはビタミンEが良いと言われているものですが、豊富なビタミンEを含む卵黄やナッツ類ばかり食べるワケにはいかないものです。
(まず大量に食べる事なんか出来ませんからね)

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そこで、私が目をつけたものがアーモンドミルクです。
2015年前半期ほどから頻繁に見かけるようになりましたが、これを毎日飲むようにしています。豆乳が嫌いなので、こういったものって正直どうかな? なんて、思えましたが、継続して飲める程に美味しいのでお気に入りドリンクとなっています。
勿論飲んでいるものは無加糖です。カロリーも低い上、脂肪にもなりにくいので空腹時やおやつ代わりに飲んでいますが、飲み始めてから化粧のりが前よりも良くなった? なんて感じる事が多々あります。
やっぱりダイエットにしても美容にしても食材を取るのであれば、継続させない事には微塵も効果も無いだな……なんて実践してから本当に感じるようになりました。
またこの時期から血液循環も悪くなり末端がすぐに冷えるのですが、アーモンドミルクのビタミンE恩恵か、未だあまり末端に冷えを感じないのも嬉しいですね。
美肌にしても、健康にしてもやはり血液循環の良さってとても大切には違いないです。
そこで血液循環を活性化させるビタミンE、アンチエイジングを気にしている方も冷え性の方もこれからの季節免疫力も低下するからこそ注目してみてはいかがでしょう?
アーモンドミルクおすすめですよ!